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2019/01/29 (Tue) 16:04

配列から一番大きい要素の位置を返す関数

配列を渡すと、配列から一番大きい要素の位置を整数で返します。 要素が見つからない時は nil を返します。 <=>で比較できない要素が混じっていると例外ArgumentErrorが、要素の中に<=>を実装していないオブジェクトがあると例外NoMethodErrorが発生します。

def find_idx_of_max(arr)
    return arr.index(arr.sort[-1])
end

また使うかもしれないからメモ

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2019/01/17 (Thu) 13:59

Windows Subsystem for Linuxで "/usr/bin/env: ruby.exe: No such file or directory" というエラーが発生する問題

Windows Subsystem for Linuxで "/usr/bin/env: ruby.exe: No such file or directory" というエラーが発生する問題

問題

Windows Subsystem for Linux環境で "/usr/bin/env: ruby.exe: No such file or directory" というエラーが発生する

例:

Dango@hogehoge:/mnt/d/sample_app$ bundle init
/usr/bin/env: ‘ruby.exe’: No such file or directory

環境

  • Windows 10
  • Ubuntu 18.04.1 LTS
  • rbenv 1.1.1-39-g59785f6
  • Ruby 2.4.1p111

解決策

プロジェクト内の以下3つのファイルの1行目を変更する

  • bin/bundle
  • bin/rails
  • bin/rake
#!/usr/bin/env ruby.exe

この部分を

#!/usr/bin/env ruby

こう変更する

解決

Dango@hogehoge:/mnt/d/sample_app$ bundle init
Writing new Gemfile to /mnt/d/sample_app/bin/Gemfile

参考

windows heroku run rake db:migrate error "/usr/bin/env: ruby.exe: No such file or directory" - Stack Overflow

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2019/01/15 (Tue) 13:14

飽きたんじゃないか?という発想

ひとつ前の記事で私はネガっていたのだが、
「プレッシャーで動けなくなっている」という仮説だったが
「ただ単に飽きたんじゃね?」って認識にしてもう別の事やったほうがいいのかなって思ったら
楽になった
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2019/01/14 (Mon) 20:36

拒否症状

頭を使うことがきついんだが?

またもや挫折しそうなんだが?

プレッシャーに負けるんだが?

どうしていつも私はこうなんだ?

Railsのページを開いてエディタ開いて、

「無理」ってなる

書いてあることは理解できる、おそらくこれから説明されることも検討が付く

ただ、時間的制約の中で時間をかけて学ぶってことができねえ

焦りが俺に「時間を費やす」ことをできなくさせて、

代わりに「時間を無駄にする」ように仕向けている

悔しい

俺はやればできるんだって思っていたい

諦めたくないよぉぉぉぉ

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2019/01/14 (Mon) 08:49

不安で仕方がない

ここの所、Railsの勉強がかなり滞っています。
勉強以外でやることがあったり、その間体調壊したりもあって、めちゃくちゃ集中力や意欲が落ちました。

Tutorialの10章で止まっています。
1月6日から初めて、既に1週間が経過しています。

だんだん「期限に間に合わないかも」という不安が大きくなってきて、
私の場合、不安があると対処しようとするんじゃなく、まず体が動かなくなってしまいます。

なので私の場合、ある程度の余裕を作らないと作業に取り掛かれなかったりします。
これは結構今まで生きてきた中でクリティカルな問題だと思っています。

プレッシャーにものすごく弱く、責任や負い目が増えるとすぐ潰れてきました。
物事を断ることができないので、余裕があるときほど他の事務を請け負って、色々と挫折してきました。

今回も全然頭が働かなくなってきているのが分かります。
このまま楽なほうへやり過ごそうとしている自分がいます。

今回はここが正念場だと思っています。抜け切れるか。
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2019/01/06 (Sun) 05:44

うゆゆゆゆ…

こちとら、年末年始返上して学習に励んでるんですけど!!!
学習の基礎体力が低すぎて、すぐ許容オーバーしちゃうんです!!!

平常時は理解能力も程ほどにあるんですけど、疲れてくると勉強している内容がまるで

コクーンはパルスに浮かぶファルシがクリスタルの力で築いた都市。パルスにはコクーン同様ファルシが存在する。
聖府はコクーンを統治しパルスに関わる物を排除する。クリスタルはコクーン、パルスの両方に存在する。
ファルシはクリスタルを内包しており、人類をパルスから守るためにコクーンを築いた。
外なる異物とは聖府にパージされる
パルスのファルシが生んだコクーンに属さない物。パージとはコクーン市民をパルスへ追放する聖府の政策。
ルシはファルシからビジョンによって伝えられる使命を果たせばクリスタルとなり、果たせないとシ骸になる。
召喚獣はルシを救うために現れる。ビジョンとはファルシがル……

ぐらいの文章に見えてきて、頭がストップするんです!!!

Rails tutorialに時間かけすぎて最初の頃の内容を忘れていってます!!
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2019/01/05 (Sat) 03:01

テストの有用性がいまいち掴めない

かなり学習速度が落ちてきてますだんごです。
モチベーションの維持が難しくなってきたのはなぜでしょうか。
追い詰められているから?

そんなことより
Rails Tutorialでやっているテストがいまいち掴めません。
難しいです。
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2019/01/02 (Wed) 23:06

Rails Tutorial に取り組んでいます

明けましておめでとうございます。

新年に際して世間は浮かれている人達も多くて、私ってばそういうのにすぐ影響されそうになるし、
楽な方向に行きたくなって、適当な理由を探しては怠けています。「今日は元旦だから特別にゲームしてもいい」とか、「周りは休みなんだから私も一日くらい遊んでもいいじゃん」とか。
そういう悪魔のささやきが私を誘惑します。
それでなくても集中力無いのに。
年が変わったからって別に何かあるわけじゃないんだよって自分に言い聞かせながら過ごしています。

さて、相変わらず…といいますか、何とかかんとか…と言いますか、プログラミングの学習を続けております。早くも4週間が経ちました。吸収の早い人や集中力のある人なら、既に何かしら作れるようになれる頃じゃないでしょうか。私にはまだちょっと早い気がします。
そんな私は現在、Ruby on RailsでのWeb アプリケーション作成を学んでいます。
ProgateでRails入門コースを一周し、Rails Tutorialに着手しました。
進行状況は以下の通りです。

第1章 120分 (12/30 1:30 ~ 4:30)
第2章 100分 (12/30 19:10 ~ 21:00) 第3章 180分 (12/30 21:30 ~ 12/31 0:40) 第4章 140分 (12/31 1:50 ~ 1/1 1:40) 第5章 150分 (1/1 20:30 ~ 1/2 12:40) 第6章 210分 (1/2 13:00 ~ 1/2 22:00) 合計 900分(15時間)

全14章なので、まだ半分も読了していません。4章あたりから既に中だるみがあります。
最初の方の章で、実際にWebページをネット上で公開できて、すごく嬉しかった。
その嬉しさのままやり続けられればいいのに、なんだか続きません。

それと途中で年越しがあり、世間の動向に気を取られていたりしました。

ゲームやったりしてました。

ひたすらSlay the Spire(カードゲーム)やったり、Realm Grinder(クリッカーゲーム)をポチポチしたりしてたら一瞬で時間が過ぎてました。12時間とかあっという間に過ぎる。

なんだろうなぁ。プログラミング楽しいんだけど、もっと楽しい事ってたくさんあるんだよね。
今、楽しい快楽に走るのか
後の為にちょっと努力するのか、
そういう選択を迫られているんだろうけど、
今までの私はずっと楽な方向に逃げてきたなって思います。
その癖は未だにしみついています。頭が勝手に怠惰を合理化します。

今、世間は受験がまじかに迫ってくる頃で、受験関連の話を耳にするようになってきました。

東大までの受験の思い出
東大受験の思い出(文系おっさん篇)

さっきもこんな増田を見つけて、ちょっと妬ましいような、やる気が出るような、落ち込むような複雑な気持ちになっていました。東大受験するような人の話見てもなあ、とも思うのですが。

ちなみに私は受験勉強に真面目に向き合えなかった人間です。受験に限らず、何かしらの目標に向かって頑張りきれた経験が思い当たりません。
頑張れない理由を至る所から持ってきては、それを盾にして自分を正当化、合理化して、”努力”というものから逃げてきました。人はそんな私を「それができる環境だったんだね」と含みを込めて言います。まあ、返す言葉もありません。環境に甘んじてきたのは確かです。
何か頑張って努力をして、報われなかった、相応の結果が出なかったときが怖かった。
周りから馬鹿にされたり、落胆されるのが怖かった。
今でも、少しでもリスクがあると、途端に体が動かなくなって、逃げる方向に思考が動き始めます。
何かしらの理由を作って、リスクに立ち向かわなくてもいいように立ち回ろうとします。

今もこうやってブログに「できない理由」を並べ立てて、セルフハンディキャップを与えて、自己防衛に走ろうとしているんですね。
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