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2018/04/22 (Sun) 13:41

なんでたかが部活で理不尽な思いしなきゃいけないの

なんでたかが部活で理不尽な思いしなきゃいけないの
世の中もっと理不尽な事たくさんあるじゃん
いいとか悪いとか、人の上に立とうとする人が勝手につける評価じゃん
適当な価値基準の上に自分をおいてその上で物事を判断して優越感に浸ってるだけでしょ
そういう評価が一番人の自尊心を傷つけるのも知らないで
簡単に人を傷つける
そんな奴らの為になんで動かなきゃなんないの
私は大丈夫ですかしか言われないように動いてるけどこれでも自分では満足してるんだ
ありがとうって言われなきゃ別にいらねーんだなとしか思わないわ
自分では満足してる。幹部は自分がやれること精一杯挑戦できる役職だわ
ただ他の人からは心配の言葉はかけてもらえるけど
感謝はそんなにもらえてないし、別に必要とされてるわけじゃないんだ、
あれはどうなってるんですかこれはどうなってるんですかって、そんなん渉外の仕事じゃねーわ
あーもっと無責任な性格に生まれてきたかったわ
なんか言われても跳ね返せるぐらいの事を言えるぐらいになりたかったわ
あーあー
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2018/04/22 (Sun) 11:50

変われって言う方が無理じゃん

いつも平静を保つので精一杯なわけですよ
危機感でいっぱいなんですよ、
でも誰かに頼んだ時に責任取るのは私でしょう?
正直そこまで人を信用してないんですよ私
それが駄目なんでしょうね
みんなのこと敵だと思ってる
上の立場に立つ人が人前で弱音吐くのは駄目だからって
必死に弱音だけは吐かないようにしているわけ。
聞こえのいい言葉並べるだけだよ、
行動が伴ってないのなんて最初からわかってるよ。
無理って言うのが怖いだけなのかな。
できないって言ったら嫌われると思ってるそれが嫌で行動できないんだわ
嫌われる勇気、かあ
trackback*0 | comment*0 | 雑記
2018/04/18 (Wed) 01:06

散々な一日だった

今日は散々だった。
何とか朝に奨学金の申請の為の文面を考え終わるも、授業に間に合わない時間になってしまい焦って家を出ていき授業に遅刻。
授業はめっちゃ面白いが、奨学金出願締切が今日の17:00なのにも関わらず、まだ文章を清書してないし、貼り付ける写真も撮ってないという状態で締め切りに間に合うかどうかというプレッシャーで頭がいっぱいだったし、ここまで追い込まれなきゃいけない自分の状況にもイライラ。
授業の後のお昼はバンド練習の約束。今日は体調も悪くないし、バン練の前にギター弾いてちょっとストレス発散しようと部室に向かう。と思って小ボックスに入ったらなんか人が多い。なんかご飯食べてる人もいるし。あ、これは練習できそうにないなって思って、バン練始まるまでそこにいる人と会話してようとしてたら、その内になんか楽器持った人が小ボックスにドンドン入ってきて弾き始めた。なんだこれは、普通じゃないなと思って、大ボックスはどうしたの?って聞いたら、どうやらカラーパレットさんがバン練してる。それもど真ん中で。っていう事だったから、(えー、この新歓コンサート前でみんなバン練したいと思ってる時期の昼休みに大ボのど真ん中でバン練ってどういうことよ…)って思いながら大ボ見に行ったら想像以上にスペースをとっていて、他に弾くスペースがほぼない。こりゃ小ボに逃げてくるわ。と納得するも、当然のように練習されてるカラーパレットさんを見て小心者の私は何も言えず、一旦小ボに戻る。いや、でもやっぱりこの状況はおかしい。後輩たちは先輩に何も言えないじゃないか。私が言うしかないじゃないか、もう仕方ない!言ってやる!ってもっかい大ボに行って、言えたのは結局「あのですね…皆さんど真ん中でバン練されてるわけですが、それですと他の現役が誰も練習できなくて今小ボにみんな来てるんですよね。それってこの部室の今のレイアウトが悪いと思うんですよね…これからこの机どかすんでそれでいいですか」みたいな話。結局こんな言い方しかできない私に憤りも感じながら、このやり取りやってる間に私達のバン練の時間どんどん減ってるってことにも憤りを感じながら、そこで座ってる部長はなんでこの状況見て何も動かないのって憤りを感じながら、取り敢えずカラーパレットさんがお昼ご飯食べに行って大ボが空いたので小ボに避難していた現役生は戻って私達のバンドたまごかけカルテットはやっとの事でバン練を開始する。でも、私ってメンタルの影響すごい受けちゃうのでもうこの時点で意気消沈というか、さっきまであったよーしやるぞーみたいなやる気が、一連の出来事で完全になくなってしまって、時間がなかったのもあるけどバン練は結局2曲を一回ずつ通して終わり。

その短いバン練中も、なんかカラーパレットの人はどういう考えだったんだろうとか、どうするのが良かったんだろうかとかずっと考えちゃって身が入らない。モヤモヤ。自分がカラーパレットさん追い出しただけだと気分が悪いので、バン練終わりに新歓用の配置になってた大ボの机を2バンド同時バン練ができるような配置に戻す。それを見ていた部長やら現役が「どうするつもりなの」って聞いてくるけど、「いや、もう取り敢えず動かしてみて良くなかったらまた変えようよ」って返すのが限界。さっきの状況を見てもう私の中では今の配置からとにかく変えたかっただけだからつべこべ言わずに手伝ってよって感じだったんだけどイライラしてる時に変に話すといけないから黙々と動かした。そんなこんなしてる間に3限の時間。授業には遅刻。あ、あれ、私、4限もあるんだけど、いつ奨学金の書類と写真撮ればいいんだ…?ってこの辺りで気づき始める(バカ)。取り敢えず3限行く。授業はめっちゃ面白い。だが俺の頭の中はそれどころじゃない。奨学金の書類が通りさえすれば40万近いお金が私の学費から引かれる。今日書類を出せるか出せないかで40万が動くのだから気が気じゃない。あまり集中もできない中ひたすらノートだけ取っていると先生が「今日は少し早く終わります」ああ、あなたが神か。

焦る気持ち。写真撮るなら今だなと思って証明写真の機械に飛び込む。撮る。焦りからか、黒塗りの高級車にはぶつからなかったが、3枚撮ったすべての写真がメガネが反射してて使い物にならない。もう私のメンタルはボロボロよ。使い物にならないのでもう一回撮らなきゃいけないのだが、証明写真の機械の中にずっといることに耐えきれず、一旦文面を書類に清書しようと図書館へ行って、朝に完成した私の自己PR的な文章を書類に書き写す。いやはや今日は運が悪いのか、途中でなんとボールペンのインクが無くなり、そのタイミングでまたもや焦りからか、高級車にはぶつからないが誤字をしてしまう。誤字をすると訂正しなければいけない。直し方は間違った部分を二重線引いて訂正印を押すんだったな…うわああああああ、印鑑は家にあるぞおおおおおお(ここで4限のはじまりのチャイム)ここで同じ授業を受けてるナツさんからLINEで「前の方に座ってるね」ってメッセージ。「ごめん私、家に帰らないといけない事になったのでプリントとかもらっておいて…」「わかったー」ああ、こういうときのために友達っているんだな(涙)と思いながら図書館を出る。焦りがすごい。そうだ、私自転車を学校に置いてるんだ。と思い出して自転車置き場に行くも、どこに置いたか分からない/(^o^)\待てよ、もしかしたら家かな?家に持って帰ったかな?よし、じゃあ行きは地下鉄で帰りは自転車で戻ってこよう。そして道中にある証明写真機で証明写真撮ったら完璧じゃん。と思って地下鉄に乗り、最寄りまで行く。一駅2分。230円。40万の為なら惜しくない!!(惜しい)証明写真機が近くにあるのでそこに入り、今度はちょっと落ち着いて髪型を直し、メガネの反射も対策をして、表情も少しニコヤカに…(この時の最初の私の表情を想像して欲しい、もうすごい顔だったのがあなたにも分かるだろう)ということで、今回は無事に撮ることができ、一安心。現像した写真とともに家に走る。このときめっちゃお腹すいてた。甘いもの食べたかった。でも、書類出すまでは我慢!!イグテル、我慢よ!!!ってとにかく家に行き、印鑑を取り、自宅で書類を完成させる。よし、後は学校に行って提出するだけだ。このとき15時30分だった。締切まで1時間半ある。だが安心してはいけない。もし仮に重大な不手際があって、書き直しとかになってみろ、1時間半なんてあっと言う間だ。そういう時のために印鑑も写真も持った。あとはとにかく学校に急ごう。よーし、自転車あるかなぁー…と自転車置き場に行くと…ない\(^o^)/やっぱ学校にあったのかよ!どこにあったんだよ!くそー!!!と思いながら駅まで走る。そして大学の最寄り駅まで。一駅2分。230円。いや、40万の為なら惜しくない!!(惜しい)地下鉄の駅から地上に出て、学校に着く。向かうは学生支援課。「すみません、育英奨学金の提出に来ましたので確認をお願いします。」「はい。分かりました」…ゴクリ…「はい、一点だけ、高校卒業のところに丸つけておいてくださいねー」わーお、それだけかーーー。という訳で書類提出自体は無事に完了。少しだけ安堵の表情を浮かべる。だがしかし、イグテルに待ち受けているタスクはそれだけではなかった!!!次に待ち受けるは6限の時間にある部会の為に、シフト表の印刷、そして新歓コンサートの日程表の作成と印刷という新たなる敵!!!イグテル、お前に休息という時間は与えられていない、さあパソコンのある場所に向かうのだ!!!と、支援課の窓口から出るとそこにはサクサクが。ああ、サクサク、僕、頑張ったよね、もうゴールしてもいいよね…。ちょっと話してると、サクサクもこれから部会について内容詰めるそう。「次の時間何もないからー」ふーんそっかー…って、ああ、そもそもイグテル、お前結局4限ポカしたんですね。そうやって話してたらナツさんやらオチさんやらクメさんやらが合流して仏教学科揃う。この人達、私と同じ4限受けてる人たちなんですが「今日授業内でテストありましたよ」ガーン。「難しかったですよ」なにそれ受けたかったガーン「授業の最後にやったんですよ15分ぐらい前ですかね」うわなにそれ間に合ったかも知れないじゃんガーン。ショックを受けつつも私は次に待つ課題を倒さなければならないのでそんな事で項垂れてはいけないのである。3階のPCが使える教室に駆け上がる!!しかし!!!!火曜日の5限はどこの教室も空いていなかった!!ガーン。仕方ない。4階に上がり、向かうはブリッジを渡って響流館 総合研究室。PCを起動し、DropBoxに保存していたシフト表を確認。よし、これは印刷するだけでいいな。あとは日程をWordで作るだけ。サクサクとかから貰った日程案をディスプレイ上に書き写す。文章入力作業は得意なんですがもうこの時点で頭がほぼ動いてません。何が足りないか、どうすれば見やすいか。そんな事に頭が回りません。さらに時間に追われているのでストレスがすごい。作業効率は悪いですが何とかカタカタと打ち込み、なんとか日程表を完成させます。時計を見ると17時40分。まず総合研究室のコンピュータからシフト表1枚と日程表1枚を印刷。これを原本にしてコピー機でコピーするのですが、部室棟の中央執行委員が管理するコピー機を使うと1枚5円なのでこれを使わない手はありません。外はいつの間にか雨が降り出していますがまだ15分程度あるなら間に合うはず!!私は部室棟に向かいます。急ぎます。もう私はこれを印刷する事が指名なんだと思って歩を進めます。ひたすら。ひたすら。そして、中央執行委員の部屋の前に着いた時にイグテルの目に入った文字とは!!!!なんと!!!"CLOSED"!!!!なにぃぃぃ!?5限終わりのこの時間にぃぃぃぃ!?!?_| ̄|○ il||li
ツイてない、ツイてないよ…中執が開いていなければコピー室は使えません。1枚5円は夢物語でした。ただの妄想でした。部会開始まで残り5分、私はこの資料を部員に渡す指名があるのです。私はこの時既に慶聞館のコピー機で自腹で印刷することを決めていました。コピーカードを買ったり、領収書を出すような手間をかけるような時間も、気力も私には残っていませんでした。この時私にできたのは、ただ、資料をコピーするために自分の足をコピー機のある場所に向かわせる、それだけだったのです。さようなら、私の500円硬貨。コピー機の操作をしているとクメさんとヒカリさんが後ろから来て話しかけてくれたのですが、そのとき私はもう彼女たちに気の利いた一言の一つも言ってあげる事はできなかったのです。「これ、自腹なんだ…ハッハッハ」なんて、なんて情けない姿で情けない事を言ってしまったのでしょうか。先輩として失格です。誰もこんな先輩になりたくない。こんな幹部なりたくない。ええ、私だってそう思います。一番私が惨めです。でもこんな一日を朝から送り続けて、誰が自分を蔑まずにいれるでしょうか。ほら、君たち、もう6限のチャイムがなるから先に行きな…。私はそう彼女たちを送り出し、コピー機が止まるのを待った。そして私は部会にも遅刻した。
今日の部会はサクサクが進行していた。何故なら部長は用事で欠席だからだ。前の教卓に座って落ち着いた調子で話すサクサクは、なかなかに様になっていました。なんか、いいじゃん。って写真を一枚撮りました。これは盗撮です。さて、私は、とにもかくにも印刷した資料を部員たちに配布し、任務完了。ただし、いくつか部員に内容を修正され、もう死にそう。私は部会の内容をいつもスマートフォンに打ち込んでいるのですが、今日はもう手が動きませんでした。正直、もうゴールしてもいいよねって感じでした。それでも、私連絡事項がいくつかあったので、いました。部会の中で精神的に堪えたのはウェルカムパーティの反省です。「実行委員内での情報共有が足りなかった」「イグテル先輩が全部把握していたのでもっと指示を出してほしかった」うん…ありがとうその通りだ…反省会っていうのはそういう場だ…的確な意見だ…次に活かしますまじでごめん。でもあれが私の限界だったの。私はやっぱり人を動かすの無理なの…。と自分の中で言い訳なのか理由付けなのかしていました。
今日の部会はいつもより静かに感じました。静かな部会は、何だか詰まらない気がします。反省点というのは私なんて出そうと思えば出せるのですが、2回生側から漂うもう終わろうよ的な雰囲気に耐えられなくなって私は口を閉ざしました。私も体力は限界でした。そんな感じで今日の部会は幕を閉じました。もう、その後、部室に戻る事はしませんでした。ほぼ誰とも話さず、帰路につきました。

晩ごはんはココイチで食べました。


終わり。
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2018/04/14 (Sat) 20:47

Money ForwardからZaimに変えてみた

ZaimはレシートをScan Snapで自動認識してくれる機能があるし、Money Forwardは課金しないと入出金履歴が1年間しか遡れないから。
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