2018/10/06 (Sat) 13:54

Bluetoothアダプタ買った

http://amzn.asia/d/6cIL1i7

これ買った。

Bluetoothって超便利。
ワイヤレスって革新的。

ヘッドフォンやらイヤフォンを無線にしたら音楽聴きながら歩き回れる。
素敵すぎちゃう
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2018/10/06 (Sat) 01:59

ああ

  • 反抗
  • 自己主張
  • 否定
  • 拒否

私にはこれらの行動をしてもよいという認識がなかった。

少しでも弱みや欠点を見せると見下され、侮蔑されるという恐怖があった。
私は、生産性のない人間であり、それを生かしていてくれる親には何をしても頭が上がらないと思っていた。
私は、未来がない人間だからこそ、未来のある他者へ献身しなければならないという強迫観念があった。
そんな私を好くような人にはより一層の献身をしなければならないと感じた。
幸せだと感じる事は自分には大それた事で、それを与えてくれる人に私は何の報いもできないが故、幸せを感じる事は同時に罪の意識も感じさせた。

私は上記のような歪んだ感覚を生きる上でいつからか身につけ、無意識の中で飼っていた。
これらは私の自己肯定感を蝕み続けた。
無意識が故に、私の無力感は意識されない中で増幅していった。
私は自己を守るために合理化や逃避など自己防衛を行った。
だが結果としてそれらは一時しのぎに過ぎず、結果的に自責感情は私を侵食し続けた。

私には一人で生きる能力がなかった。

誰かの望むように行動することしかできなくなっていた。
私は主人がいなければ生きていけない奴隷だった。
そして奴隷だということにすら気づかない幸せな奴隷だったのだ。

その事に気づき始めるのは大学に入ってからだ。
学業と部活を両立しなければいけない葛藤に苦しむ中で、その判断の中に自分が介在していないことに薄っすらと気づきはじめた。
「何故自分はこれをしているのか?」
その疑問の答えが見つかるまでには数年の歳月がかかることになる。
その間私は丸で先の見えない真っ暗なトンネルを自分がどこに進んでいるかも分からず進むしかなかったのである。
その間に私は数々の重荷を背負うことになってしまった。
その身にそぐわない重荷をどうすることもできず潰れる私を、他人も、そして私自身さえも哀れに思っていたに違いない。

そんなトンネルで何かに打つかったのは、3年目の5月だった。
ある日、女友達二人と友達の家でお酒を飲みながら歓談していたときのことだ。
この二人の内の片方は、当時私が想いを寄せるというのに近い友達であった。
既に自尊心がズタボロであった私に何かと世話を焼いてくれる女性であった為に、ある種の勘違いを起こしていたのだと思うが、少なくとも当時は、好意を持っていたといってよい。
兎にも角にも問題はこの女性が途中で酔った勢いで、近所の後輩の男性の部屋に突入し、そのまま一晩帰ってこなかったのだ。
何が起こったのかマジで分かんなかった。私は混乱しつつ色々な感情が頭の中で渦を巻いた。
貞操観念が云々、問い詰めるか否か云々、何かあったら誰が責任を取るんだ云々、責めるのは誰だ云々…。
心配と怒りで気が気じゃなかった。彼らに怒りたかった。怒鳴りたかった。自分がどれだけ心配したかを訴えたかった。
一晩中、私は夜の住宅街をウロウロ歩いていた。下手したら咎められるのは俺だろう。
そうして、翌朝になった。結局、私は何もしなかった。できなかった。
なぜなら、私がやろうとしていたのは、誰のためでなく自分の為に行動するということだったから。
それをしようとするのに得体の知れない恐怖があった。抗えない何かが私を抑圧しようとしているのを感じた。
「私は、何故か自分の気持ちのままに動くことができない」
この時、私は途轍もない不甲斐なさと無力感に苛まれつつも暗闇のトンネルで壁に打つかったのだ。
それは私が今まで歩いていた真っ暗なトンネルにごく微かな光をもたらす出来事であった。
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2018/10/05 (Fri) 22:09

「可愛い子には旅をさせよ」

と言うけれど、

私はどこまでも自分が可愛くて、諦めきれなかったので

自分を旅立たせようと思う

色んな世界に足を踏み出そうではないか。

ところで、何故、「可愛い子には旅をさせよ」なのだろうか。

外の世界を知らず可愛い可愛いと持て囃されて家の中で苦労なく育った子は、親なき後に大きな苦労を抱えることになるだろうから

それなら先に外に出すことで、色んな苦労を若いうちから経験することで心身共に鍛えられ、広い視野や高い志を持つ人間にしてやることこそが親の務めではないかという親に対しての戒めなのか

いや、そもそもこの「可愛い子」は親から見て可愛いのではなく、客観的に誰が見ても可愛いのかが問題ではないか。

誰が見ても可愛かったら旅に出したら危ないやん。

襲われちゃう。
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2018/10/04 (Thu) 14:16

この動画のRivenみたいに音楽を楽しみたい

そう思いました。

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2018/09/05 (Wed) 01:05

愚かしい

先を見ようとしなかった愚かさ
動かなければ状況は変わることがないのに
ずっと立ち止まっていて
先に潜む脅威が間近に迫ったときに何もできない

そうして「分かっていたのに」とつぶやく愚かさがカミングスーン
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